ぼろんじ さんがブースト

リボンナポリン(Ribbon NAPOLIN)とは、ポッカサッポロフード&ビバレッジが販売する炭酸飲料である。

「リボンシトロン」の姉妹品で、北海道で1911年から販売されている商品である。オレンジ色であるが、無果汁でパプリカ色素が使われている。

1911年、旧大日本麦酒(現サッポロビール)により生み出される。 戦争で休売となるが、戦後から数年の1954年に発売再開。 その時より北海道限定となる[1]。

発売当時はブラッドオレンジを原料に使用していたので、 地中海を代表する果実ということで、地中海に面したイタリア共和国の都市「ナポリ」にちなんで「ナポリン」と命名したという[1]。

リボンナポリンは現在、北海道限定品として販売されており、他の地域では北海道のアンテナショップや、北海道物産展等のイベント以外では滅多に見かけることはない。しかし以前より首都圏のスーパーで神出鬼没的に通常の炭酸飲料として販売されていることもある。もちろん通信販売で手に入れることが可能である。

2011年5月23日に発売100周年を迎えた。

デカいスピーカーで大音量で流すオーオタはじきに難聴になるからトータルでの出費は伸び悩むはず

三菱のGREEN TUNEさんの話はやめてあげましょう

なおCD-Rとして最高品質だったのは確実に太陽誘電のマスターメディア。全面通してC1エラー300切るのはヤバいというほかない

太陽誘電のCD-Rはなぜかプリンタブルと非プリンタブルで大幅に質の差があった。具体的に言うとプリンタブルはディスク全体でのエラーが5倍ほど多い。まあそれでも優秀な成績ではあるんだが。

光学メディアにするなら必要なのはモース硬度より引張強度のほうだろうか

あとCDだとコダックあたりが金反射層のを作ってたな。まあ悪くない品質だった覚えがある。

ガラス……光学……はっ、蛍石CDという発想が

オーディオはちょっと凝りはじめると3桁万がスタートライン(プアオーディオといいながら3桁万)

てゆーか太陽誘電のスタンパ引き取ったの磁気研だけどさ、磁気研ってPRINCO売ってたとこという記憶が強すぎて

えっとですね、かつてPioneerもPanasonicもDVD-Rを製造してたことがありまして……

あきゅふぇーずとかふぉーかるとかしりません

アナログはデジタルに勝てないしデジタルはアナログに勝てないからね……

SuperAZOは低速度での書き込み適性が高くて良かったのじゃ。ついでにいうと耐光性が高くて……

MDが死霊の盆踊りのゾンビだとしたらアナログレコードはL4Dのゾンビくらいに活き活きしてる

もっと見る
mikutter

#あなたがガチ凍結されると
11月中旬くらいかな?俺はておくれだから
Twitterからよく舐められるんだけど、
ある時Twitterが度が過ぎて俺を凍結
してきたわけ、そんで記憶がないんだけど(痴呆)、
相当ボコボコにしちゃったらしい
俺、これでもておくれですよ?