池田信夫が書いたようなものをまともにとりあってはいけない

init走らせるとか割とevilだけどけっこうやってるよねdockerで

Dockerは、なんか、習うより慣れろ感がありませんか(と、慣れてない私が言うのもなんだが)

Transcendental Ruby Imbroglio Contest ってのもあったぞ

ksmakoto さんがブースト

贈与の偽装といえば、フォントでバレたという話がつい2〜3日ぐらい前にあったっけw

あとARPAネットはARPAがカネを出していたコンピュータで最初の接続実験が行われたというだけで、軍事用として設計されてはいない(プロトコル的にも軍事用として見たら笊だし) nic.ad.jp/ja/newsletter/No66/0

自動核報復システムは映画とかSFのネタで、確か実際には噂レベル以上のものは無いはず(攻撃命令が出そうになった、あるいは誤った命令が出た、という例はある)

つまり社会のレベルが、夏休みの宿題を放置するガキのようなものだ、という話かw

SIMDベクトルとパイプラインベクトル、重要な違いは、SIMDベクトルがその長さがアーキテクチャで決まってしまうのに対し(AVX-512なら512ビット、という感じで)、パイプラインベクトルならパイプラインに供給が続けられるだけ(典型的なクレイ式だとベクトルレジスタですね)その性能が発揮できる、ということだと……(というようなことがRISC-V本を読んでいたら書いてあって……)

@ksmakoto このページによると引き続きハードウェア実装の「NOAH-6」を使っているようだ…… jpn.nec.com/products/acos/acos

日立の次のメインフレームにはIBMが「ハードウェア技術を提供」する、というIBMからの2017年5月のニュースリリースがコレ www-03.ibm.com/press/jp/ja/pre

まぁしかし富士通と日立は、1970年代のMシリーズ以降はISAとしてはIBM互換だったわけで、むしろあまりIBMとは別に実装する理由というのは今となってはあまり無く、なのに頑張ってる富士通は頑張ってるよねぇというか、あと日本電気はちょっと前にメインフレームをItaniumによるエミュレーションから一部でハードウェア実装に戻します、という話があったけど、その後どうなったのかは話が出てきてないと思う

んー、日経コンピュータの「動かないコンピュータ」あたりでは?

IP64という変なシステムは流石に無いだろうとは思うんだが……言い切れないのがムズい

メインフレームに限らずスパコンもそうだったわけで……こちらもNECが、SX-ACEまでの全部独自インタフェースというのは諦めて、Aurora TSUBASA ではPCIeカードとx86によるホストマシンという構成にしたけども(PCIeカードについてはパイプラインベクトルマシンを固守した、という形になっている)

NECがACOS6という36ビットマシンを21世紀まで続けてた話とか

続けてたんだが、遂に日立が先日ギブアップして、IBMのベンダになります、という話になったんすよねぇ……

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mikutter

#あなたがガチ凍結されると

11月中旬くらいかな?俺はておくれだから

Twitterからよく舐められるんだけど、

ある時Twitterが度が過ぎて俺を凍結

してきたわけ、そんで記憶がないんだけど(痴呆)、

相当ボコボコにしちゃったらしい

俺、これでもておくれですよ?